くらしのタカラモノ展 -千葉鎌ケ谷

11月18日の土曜日「くらしのタカラモノ展」が千葉鎌ケ谷ステーションの前の敷地でおこなわれました。この催しは、オーナーのリフォームを手掛けるヤマシナ商事が毎年開いているもので、地域の皆さんがハンドメイドのアクセサリーや小物雑貨、化粧品、手作りクッキーなどを展示して即売するとともに、来店者が実際に自分でアクセサリー作りや、お菓子を手作りして楽しめるという企画です。

今年は、20数店舗のお店と、ベーグル、ホットサンド、パンケーキ、大分県中津市のから揚げ、五島列島の手延べうどんの屋台などが出店し、鎌ケ谷産の新鮮野菜のお店も登場しました。

時折小雨の降るあいにくの天気でしたが、多くの親子で賑わいました。

子供たちには、手作りコーナーが人気で、粘土やチョークでオリジナルアクセサリー、ステンドグラスでペンダントなどを作って楽しんでいました。フェースペイントでおしゃれを楽しむ子もいました。

4 thoughts on “くらしのタカラモノ展 -千葉鎌ケ谷

  1. 鎌ヶ谷の大イベントですね!
    コンセプトも素晴らしいです!
    唐揚げ好きの私は大分県中津市の唐揚げが
    気になります、、、

  2. 鎌ヶ谷はヤマシナ祭、寄席、くらしの宝物・・・ 多彩です。地域の核ですね!

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