あわーず東京江東からのメッセージ

社会保険労務士法人を母体とする日本で唯一の訪問看護リハビリステーション『あわーず江東 訪問看護リハビリステーション』が在宅医療を活性化します!

ブログ

社内報

  • 記事はまだありません。

あわーず・あわーず東京江東の特徴

あわーず特有

社会保険労務士法人

訪問看護リハビリ

あわーずの母体は社会保険労務士法人。その強みを生かして、看護や介護に関わる上で必要となる手続きやご相談にも対応することが出来ます。

介護保険・医療保険

老齢・障害年金

任意成年後見制度

がん患者就労支援

各種補助金

日本唯一の訪問看護リハビリステーションの誕生

全ての人がいつまでも尊厳を持って生きられる環境子供が親の介護の心配をせず安心して働ける環境を創りだしていきます!

江東ST特有

利用者様が日本一多いエリアでご利用者様の在宅生活を支えます!

利用者様が日本一多い65歳以上の人口が江東区8万人、江戸川区12万人以上であり、訪問看護事業所1ステーションあたりの訪問件数が日本一多いエリアにあたります。
そのエリアであわーず東京江東は、江戸川ステーションと中央ステーションを統合し、さらに都内の複数ステーションとの連携により、訪問件数が日本一多いエリアでも、質の高いサービスを提供します!

あわーず東京特有

連携による厚いスタッフ層。経験豊富な医療スタッフがそろっています。

東京23区・八王子との連携により、訪問看護師・PT・OT・ST・ケアマネージャーなど経験豊富な医療スタッフ 総勢40名がサービスを提供!訪問看護リハビリステーションでは数が少ない言語聴覚士(ST)も東京都内だけで5名在籍しています。

あわーずST特有

医療・介護分野での専門的支援が可能!

年金、社会保険、自治体サービスのアドバイス、成年後見人、がん患者の就労支援、産業カウンセラー etc.一般的な訪問看護ステーションではフォローしきれない、医療介護分野での専門的支援が可能になります!

あわーずST特有

要介護認定の申請の代行が可能!

介護保険制度に基づく介護サービスを利用するためには、「要介護認定」を受ける必要があります。社会保険労務士は、この要介護認定の申請代行を法律で認められている士業ですので、手間のかかる申請をご利用者様に代わって実施することが出来ます。

あわーずST特有

認知症高齢者の成年後見人対応が可能

判断能力が不十分な方々を法律面や生活面で保護し支援する成年後見制度。社会保険労務士は職業後見人に該当するため、親族でなくても後見人が必要になった場合にはご利用者様の財産を管理し生活を守ることが可能になります。

あわーずステーション7つの強み

ご利用者様の立場に立ってサービスを提供するあわーず。その理念に沿った結果あわーず7つの強みが生まれました。

オーナーからのご挨拶

  • あわーず東京江東訪問看護リハビリステーション 所長
  • 株式会社あわーず東京城東

人が幸せを感じるのに一番大切なのは、「安心・安全」と「人とのかかわり」です。ニュースでは、「下流老人」「高齢者の孤独死」といった悲しい事実を日々報じています。老後の不安を抱えて生活している私たちは「安心・安全」を感じることが出来ているのでしょうか。将来、年老いたときに「人とのかかわり」を持てている自分を想像することができるのでしょうか。残念ながら答えはNOと言わざるをえません。
将来に不安を抱えながら、目先のことだけしか考えられない、こんな現状を打破できないかと考えていたときに、訪問看護リハビリ事業に出会ったのです。私は、今まで、事業家として、教育事業では「人と人とのかかわり」を、また食品事業では健康そして豊かな食生活実現による「安心・安全」を追求してきました。日本の歴史がはじめて経験する超高齢化社会を迎えるにあたり、これまでの事業の集大成として、あわーずにて訪問看護リハビリステーションのインフラを作り上げ、医療スタッフを育て、また高齢者が健康で幸せな生活を送れるような仕組みづくりをしたいと願っております。
地域の皆さまに、「安心・安全」と「人とのかかわり」を提供し、「あわーず東京江東があるから将来の心配をしないで暮らせる!」と言っていただけるような訪問看護リハビリステーションを築いていきたいと思います。

東京江東ステーション詳細

住所 〒136-0072 東京都江東区大島 4-6-23 西大島田中ビル1F
電話番号 03-6869-0337
FAX 03-6807-0129
最寄駅 都営新宿線 西大島 徒歩2分
訪問地域 江東区・江戸川区・墨田区・中央区・葛飾区・台東区